経営者・リーダー向けプログラム

組織は“人”で決まる。
帝王學×素質學で、
経営を人の力から整える。

<よくある課題>

  • 社員が自分で考えて動かない
  • 幹部層の意見が揃わず、意思決定が遅い
  • 採用や育成に時間とコストがかかる
  • 接客マナー・態度が改善せず、現場にムラがある
  • 社員との価値観が合わず、経営者が孤独を感じる


経営者自身の素質を理解し、
“人の力で組織を動かす”ための実践プログラム。

  • 経営者の素質分析
  • 幹部/社員との相性・関係性診断
  • 組織コミュニケーションの再構築
  • 事業づくりに必要な「判断軸」の明確化

組織の中に“共通言語”を作り、
意思決定・連携・関係性を整える研修。

  • 管理職のための“人のタイプを見抜く”講座
  • 意見がぶつかる原因の可視化
  • チームの強み・弱みの分析
  • 部下指導のストレス軽減トレーニング

素質を軸に「向き・不向き」を明確にし、
ミスマッチ採用や早期離職を防ぐ仕組みづくり。

  • 候補者の素質分析
  • 適材適所の配置アドバイス
  • 育成プランへの落とし込み
  • 若手が辞めない環境づくり

印象のプロ経験+素質學の両面から指導できる、あなたにしか作れない研修。

  • 接客態度・言葉遣い・立ち居振る舞いの改善
  • お客様タイプ別アプローチ(素質別接客)
  • クレームに強いスタッフ育成
  • 店舗のサービスレベルを統一するロールプレイ

隠れた組織課題を見える化し、
“本当に改善すべきポイント”を特定。

  • 社員個別ヒアリング
  • 部署ごとのコミュニケーション診断
  • 組織課題レポート作成

ヒアリングのもと、ご一緒に適切な進め方を検討していきます。

期待できるメリット

  • 経営者の判断軸が明確になり、ブレない経営判断ができる
  • 社員同士に“共通言語”が生まれ、連携がスムーズに
  • 採用・配置・育成が素質に沿って最適化
  • 現場の接客品質が安定し、サービスレベルが向上
  • 組織全体の信頼関係が高まる

事例

数字では測れない“人の力”を理解できた。組織が変わる前に、まず自分が変わった実感があります。

IT企業代表・40代

経営理念を共有してもピンとこない社員が多かったが、
素質學を通して“自分はどう貢献できるか”が明確になり、
チームミーティングが前向きな時間に変わった。

製造業/50代経営者

タイプ別接客を学んでから、
“なぜ同じ説明で伝わらないのか”が理解できました。
スタッフが自信を持って接客できるようになり、売上も安定しています。

小売業/30代店長


クレーム対応が本当に楽になりました。
相手のタイプを知ると、怖さがなくなるんですね。

サービス業・女性スタッフ